上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
ウォーズ無双をやるとしたらこんな感じ?

ウォーズ無双
とか、一瞬だけ妄想しました。



そんだけ。
スポンサーサイト
2009.02.27 Fri l 雑記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
えっ、学校であった怖い話ってバーチャルコンソールで出てたの?
マジで? 超好きなゲームなんですけど! さっそく買おう!!

こんばんは、オカルト好きのしらたきです。
ちょっと更新の間が空いてしまいました。すみません。

CRキン肉マンを少しだけやってきました。クソです。
天外魔境はハズレじゃないといいな、と思いました。



今日の妄想つづきのつづき。




爆音が聞こえた。黒煙があがる。

いやに冷静な自分自身を心底嫌悪した。マックスが俺の立場にいたとしたら
仲間の危機に慌てる場面だ。真っ直ぐなその姿勢は見ていて気持ちがいい。
俺はまずタバコに火をつけた。息を吸い、煙を吐きながらどこを叩くべきか
考え始めた。状況を把握するのが先か。


奴らは俺に背を向けている。貧弱なこの部隊の存在に気づいてはいるが、後で
どうにでもなると思っているのだろう。おまけに、ロケット砲の射程外だと
安心しているようだった。
これで奴らが俺の能力を知らないことが分かった。
森の方に残った部隊も俺を睨んでいるようだ。数台のロケット砲がこちらを向いて
いる。やれやれだ。
無線はもうあてにならなそうだった。また大きな爆発音がする。激しい戦闘で
仲間たちは連絡を入れる暇もないだろう。
さて、どうするべきか。
もう一度タバコを深く吸って、考えた。


あのときの俺は、おそらく冷静を欠いていたんだろう。
俺の隊は自走砲やロケット砲ばかりだった。近づかれたらどうしようもない。
仲間を捨てて逃げようと咄嗟に思った自分に腹が立っていた。落ち着け、と
言い聞かすばかりで少しも動こうとしなかった。
そして、即席で組まされたあいつらの力量を信頼していなかった。

そのときボクスは俺のことを気にかけて、目の前の戦車隊を無理に抜け、
俺の隊と合流しようとしていた。
最初に双眼鏡でその様を見たとき、思わずにやけたことを覚えている。
ガラにもなく叫んだ。
「旋回しろ! 目の前の敵を叩く!」
これで一応は敵をはさみ討ちしたことになる。ロケット砲の範囲外だと
油断している奴らに攻撃を開始し、俺は突っ込んでくる仲間をフォローした。
それと同時に、双眼鏡で敵の親玉らしき姿を探した。
頭を叩けばどうにかなるかもしれねぇ。

先に見つかったのは戦車に乗ってこちらへ向かってくるボクスの姿だった。
輸送車も後ろに続いている。うまくすれば、無事に橋を渡れるかもしれない。
俺に構わず、そのまま橋へ向かってくれるといい。
そう伝えようとした瞬間、ボクスの隊が爆撃を受けてひっくり返った。
森からの攻撃だった。
「くそ!」
怒りに震えた俺は、指示を出しているらしい人影が森の近くをうろついているのに
気が付いた。あいつが親玉か。こんなことしやがって。
すぐにその方向へ攻撃を開始した。粉塵があたりを包んだ。
俺はその砂煙と爆風で身を隠し、森へ近づき、橋脚のあたりで親玉を睨んだ。
あいつが原因だ。俺の脳裏を怒りだけが支配した。
ヤツは俺の存在には気づいていない。

ロケット砲が森のあたりに砲撃をした。衝撃で石橋に叩きつけられた。
ヤツも同様だった。そして、ヤツが次の衝撃に備えて身を伏せたのを見計らって
俺はコートの懐からリボルバーを出し、近づいた。
ハッした顔でヤツが俺を見た。
「お前は何者だ? この国の人間じゃねぇな。両手を挙げてゆっくり立ちな」
返答はない。
「なぜこんなことを」
言いかけたとき、次の砲撃がきた。煙が舞い、俺がうろたえると、ヤツは急に
走り出した。

殺さなければ!
俺はためらいなく引き金を引いた。
ヒトに向けて銃を撃つのは、それが二回目だった。





つづく



・・・

次こそいよいよ……最終回……かな?

絵も妄想もなんだか調子が悪くて落ち込んだりなんだりです。
本日の落書き1

本日の落書き2

本日の落書き3

本日の落書き4

追記で拍手返信。
2009.02.25 Wed l 今日の妄想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
どもども。
いつまでたっても発売未定な王様物語はファミコンウォーズDS2みたいだな
と思い切なくなった、しらたきです。
日本ではいつ発売するの? ねーねー。
王様物語も2008年発売予定だったのにね。ねーねー。

上記2作品を追い抜いて、先に朧村正が発売されちゃうみたいですね。
おねーさんはびっくりするやら切ないやらです。


今日の妄想。が難産のため、本日は脱力漫画を以って
記事にかえさせていただきますー。
本日の脱力漫画
2009.02.20 Fri l 雑記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
どもども。しらたきですー。
先日、友人らとウォーズ対戦してきました。フルボッコにされてきましたw
その後お酒を飲みながら、ウォーズキャラ話だのなんだのとあれこれ
トークをしたのですが、ほとんど忘れてしまいました!

そんなに酔っ払ってなかったのになあ。
やっぱし、お酒を飲んでるときにするお話は頭に残らないもんですねぇw

そんで。
「ブログの方向性に迷いが出てきた。もっとイーグルしてぇよ!」という
相談を持ちかけたところ
「っていうか、もっとイーグルしてもよくね? いいんじゃね?」
とありがたーいアドバイスを受けてきたので、ビリーのお話が終わり次第
もっとイーグルイーグルしたいと思いまイーグル!




今日の妄想つづき。 長文注意。





演習場のほとんどは砂嵐の舞う荒野だった。川を挟んで大きな森があり、
狙われた連中はほとんど橋の近くで攻撃を受けていた。
おそらく、「奴ら」は森に潜んでいるのだろうと思われた。


血と火薬の匂いが漂った。負傷者がうめいている。いつまでたっても
救護班の来る気配がない。どうにかして、こいつらを試験官がいる街中まで
運ばなければならない。俺たちは「奴ら」の目を背け、橋を渡るために
どうすればいいのか話し合った。時間がない。

「ワシは試験官をやっていたのじゃが、異変に気づくのが遅くてのう。負傷者が
 運ばれてくるまで救護班が攻撃を受けていたことが分からんかった。それに
 参加者のやることに手出しすることは禁止されておった」
ふっとダンナの声が耳に入って、顔を向けた。
「部外者は街からずいぶん離れたところにいたんじゃ。ワシら試験管が、街では
 なくその場にいたとしたら、もっといろいろできたんじゃがのう」
そうか、ホイップのダンナは街にいたのか。
俺は身体を起こして、コーヒーをすすった。
「無線で連絡とか、こなかったんですか?」
イワンの言葉にダンナがうなずいた。
「演習は三ヶ所で行なわれておったんじゃが、砂嵐だか強い太陽光のせいだかで
 うまく通じなくてのう。まあ、特別といっても演習なんじゃから、危険なことは
 おきないと思っていたんじゃ」
――これは、演習なんかじゃない――
あの日、ボクスがテーブルを叩いて怒鳴った姿が浮かぶ。


「これは演習なんかじゃない!」
即席で作られたチームだけあって、なかなか話し合いはまとまらなかった。
単にどこかの馬鹿が暴れているだけだろうと楽天的に構えるヤツがいた。また
どうせ特演は二ヵ月で終わるのだ、ここで時間切れを待てばいいじゃないかと
言い出すヤツもいた。
なるほど。こういうヤツがこの特演でショーグン候補から落とされるのだろう。
一向に進まない作戦会議に呆れて口をつぐんだ。そんな折にボクスが叫んだ。
「ボクは特演の資料を詳しく調べたことがある。この事態はどう考えてもおかしい。
 おそらく、予期せぬことが起きているんだ。もっとみんな緊張感を持つべきだ。
 負傷者を助けなければいけないんだ」
誰も答えなかった。反応など最初から期待していない、という風に、ボクスは
淡々とこの周辺の地図を広げて語りだした。
「奴らがこの森にいると仮定する。負傷者を森の近くの橋を渡って街の方に
 運ばなければならない。他の橋は街まで山を越えなければいけない道だから、
 歩兵隊以外は使えそうにない。だから、みんなでバラバラに動いて、奴らの
 注意を引かせる。分散させるんだ。その隙に負傷者を乗せた輸送車が、橋を渡る」
無茶だ。
と、誰もが心で呟いただろう。だが、反論する者はいなかった。
「誰かが囮になれ、というんだな」
「違う。奴らに反撃するんだ。結果的には囮になっているかもしれないけれど、
 ボクはそのまま奴らの頭を叩ければいいと思っている」
「その役目は誰が」
俺は即座に立ち上がり、手を上げた。
「俺が行こう」

ボクスが目を開いて俺を見た。
「いや、ダメだ。ビリー、ボクが行くつもりで」
「俺の能力の方がその作戦にあっている。そうだろう?」
沈黙が皆の賛同とみえた。
「さっさと終わらせて帰ろうぜ」
それは俺の本心だった。とにかく、この演習を終わらせたかった。荒野にいるのも
しんどかった。皆疲れた顔をしていた。


囮になるのが俺だと決まり、仲間たちに安堵感が漂った。負い目を感じていたのか
夜になってボクスは俺のテントをたずねてきた。
「本当は、ボク自身が一番ほっとしたんだと思う」
目線を下に向けながら俺たちは並んでコーヒーを飲んだ。
「でもビリーならできるっていう、期待があるのも確かなんだ」
「俺がしくじったら、さっさと逃げてくれ」
「そんなことはできない」
「これは演習じゃない。ここは戦場だ。第一に考えることは、負傷者を街に
 運ぶことだ。そのための犠牲だと思えば、なんでもない」
ボクスが顔を歪めて、俺を見つめる気配がした。俺は目線を合わせなかった。
「俺がやられたら、俺と同じ学校にいるマックスってやつに知らせてやってくれ」
「……わかった」
「それと、もう一人」
言いかけて口をつぐんだ。
「誰だい?」
「……いいや。もう一人、俺のことを尋ねるヤツがいたら、すまん、とだけ
 伝えてやってくれ」
コーヒーを飲み干した。


翌日、朝から俺たちは出撃の準備を整えた。俺に与えられたのはわずかな自走砲と
ロケット砲が数台と、一台の輸送車と少しの歩兵隊だけだった。それでも、
俺には十分過ぎるように感じた。
前日まで吹いていた砂嵐は少し弱くなっていた。俺たちの動きが悟られぬよう
作戦開始の折には風が強く吹くことを祈った。きれいな青空だった。
まず偵察部隊が森に近づき、奴らの注意を引く。その後に俺が間接砲部隊で動いた
奴らの背を襲う。ある程度の戦力が俺の方に向けられたら、戦車隊が森を包囲する。
負傷者を乗せた輸送車が橋を渡る。綿密に打ち合わせを行なった。
合図は無線で行なうことを決めた。合言葉は、アカノホシニスナアラシ。これは
ボクスが提案した。なんだか本格的だな、演習とは違うという気がしてきた、と
誰かが言った。

奴らがいると思われる森を睨みながら、川を挟んで待機した。徐々に砂嵐が
強くなってくる。偵察部隊の動きを視認できなくなってきたため、俺はひたすら
ボクスから無線が入るのを待った。予定時刻が近づいて、俺は現状を確認できない
かと、橋の様子を探るために双眼鏡をのぞいた。
途端に砂嵐が弱まって、視界が少しよくなった。動く影が見えた。
「なんてこった」
くわえていたタバコが下に落ちた。
目の前で、森から這い出てきた「奴ら」が橋を渡っていく。
なんてこった。俺たちよりも先に奴らが動くとは。まるで考えていなかった。
なぜ奴らは動いたんだ?
まさか、俺たちが森に攻め入ることを察知して、先に攻めてきたのか?

結局、無線が入ることも、合言葉が使われることも最後までなかった。







つづく



・・・

あうあう。難しい。
次で終わらせられればいいな~と思ってますー。
イーグル!
対戦の途中に描いていた絵を色付け。
線を黒じゃないものに塗って、いろいろ誤魔化してます。すみません。


追記で拍手返信。
2009.02.17 Tue l 今日の妄想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
スト4きたあああああああ!!
さっそく新品のジョイスティックで、新品のXboxを稼動させまっする!!

すぐ挫折しそう!!!


妄想が難しくて右往左往しているので小休止です。
明日アップできるといいなー。

キャット好きの人あてにキャット。
廃線ていいよねー
イーグル大好き!
イーグルかわいい!

……よし、イーグル描いてこよう。
2009.02.12 Thu l 雑記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
どもども。しらたきで~す。

もうすぐバレンタインですね!
逆チョコというのが最近メディアで取り上げられていますが、
2年前に逆チョコネタで妄想をした私はちょっと複雑な気持ちでーす。
ああっ! なぜか恥ずかしい!! ごめん!

でもね、そもそもチョコの受け渡しなんて、二人っきりになる口実に
すぎないような気がします。キッカケが欲しいシャイな人萌え!w




今日の妄想。長文注意。




ホイップのダンナは一人がけのソファへ埋まるように座った。



「若者の相手は疲れるのう、ビリー」
「ダンナが無理をするからですよ」
俺も同じように腰掛ける。コーヒーの香りと共に、イワンが部屋へ入ってきた。
よく気が利く坊やだ。俺はその気遣いに感謝をして、コーヒーをすすった。
ブラック。ダンナには、ミルクたっぷりに砂糖が2杯。よく分かっている。

「演習でこんなに疲れたのは、レッドスターにいた頃以来じゃわい。あの時は
 しんどくてのう。とても演習だとは言えん程じゃった」
「そのお話、詳しく聞かせてください!」
……はじまった。
ダンナが呟いて、イワンが続きを聞きたがる。嘘だか本当だか分からない話が
延々と始まるパターンだ。やれやれ。まあ、この休憩が長引くのならば大歓迎だ。
俺はソファに身体を倒した。
「あんまり良い話ではないぞい」
「俺も聞きたいっす、ダンナの昔話」
「むぅ、そうか。ビリーもそう言うのならば話してやろう。……あれは、そう、
 もう何年も前のことだ。レッドスターではな、新米ショーグンと候補生たちに
 戦場の緊張感を覚えさせるために、特別演習という制度があるんじゃが、
 ワシはアレに一度だけ参加したことがある」
「ほう。珍しいですね。アレは軍の中でも参加の選定がランダムすぎて
 滅多に選ばれないらしいじゃないですか」
「いやあ、それがのう、タイミングが悪かった。後で大変な騒ぎになった
 二十四回目の特演でな。どうした、ビリー。急にこっちを見て」
「……いや、なんでもねぇです。続けてください」
「変なやつじゃのう」
俺は動揺を悟られまいと必死に抑えた。
「あの演習は、まるで地獄のようじゃったわい。酷い二ヵ月じゃった……」
そう、酷い二ヵ月だった。あの時のことはよく覚えている。
そうか、ダンナもあそこにいたのか。
俺の脳裏にあのときの荒野の風が吹いた。


特別演習は数年に一度、秘密裏に行なわれる。新人ショーグンと候補生たちに
戦場の緊迫感を経験させるのがその目的だ。そのため、余計な先入観をいれて
参加者の動きを鈍らせないように、詳細もごくごく少数のものにしか知らされない。
だから俺のように特別演習などただの噂話にしかすぎないデマだと思っている
奴らも少なくはなかった。
あの二十四回目を迎えるまでは。



同じ士官学校の候補生だったキャサリンやマックスは選ばれなかった。
俺だけが、補習合宿をするから必ず参加するように、とだけ言われ、指定の
バスに詰め込まれた。そのバスの中には俺と同じように集められた奴らが
いっぱいいて、皆事態を飲み込めなかったが、着いたホールの壇上で試験管が
語りだすのを見て、ようやくそれが特演だと気づいたのだ。
そうして、集められた俺たちは即席でチームを組まされ、演習場に放り込まれた。

特別演習では戦略が最も重視された。期限の二ヵ月より早く勝敗が決まれば、
帰路につくことを許されるからだ。そのために占領を狙う奴らがほとんどで、
正面衝突は避けられるだろうと、誰もが考えていた。
だが、そうはならなかった。
まず歩兵隊を中心に出撃した連中から大量の負傷者が出た。それを見た
別のチームが一週間後に戦車隊を中心にして攻めたが、何故だか大量の戦車に
コテンパンにされ、負傷者が増えた。仕方なく攻めた地点を避けて遠回りを
したところで俺たちは狙撃を受けた。訳のわからないところから砲撃され、
夜も昼もなく、一時も気を抜く暇のない日々が続いた。

チームを組んだボクスという名の男が俺に言った。
「ボクは特別演習のことを記録で調べたことがある。なんだかおかしい。
 こんなに大量の兵器があるわけがない。こんなもの記録にない」
「おかしいのは分かってる。まるで一方的だ。この攻め方には、戦略も何も
 感じねぇ……ただ破壊を楽しんでいやがるようだ。気にくわねぇ」
他の仲間も皆、俺の言葉に頷いた。
敵方になっているはずのチームから、無線が入った。
「大変だ、なにかがおかしい。敵味方区別なく攻撃を受けている」

そう、俺たちの予感は当たっていた。
後で分かったことだが、演習場に外部の人間が混じっていたのだ。

奴らは見境なく攻撃を行なっていて、弄ばれる不快感が荒野に満ちていた。
無線は続ける。
「救護班が来ないんだ。負傷者を手当てしたいが、薬が足りない。動けば
 攻撃がくる。頼む。どうにかしてもらえないだろうか」
「どうにかしろって言ったって……」
ボクスが頭を抱えた。俺は立ち上がりこう言った。
「奴らを叩くしかないな」
俺はこの時こう言い出したを、いまも後悔している。





つづく



・・・

難しい妄想になってますが頑張ります……。
ヘンなところがあったらすみません。そこはファンタジーということで!
……え? ダメですか、そうですか。
もじもじ1
分かりくくてすみませデート+元気が混じっちゃったとか言い訳じゃなく解説してみるヘタレです。

もじもじ2
結局爆発オチorz


拍手返信。

> 所沢クリキントンくん
無茶振りしてごめんなさいっ。でも嬉しいです。ありがとう。
楽しみにしてます。イーグルイーグルw
描き辛いキャラでごめんなさい(^^;

追記で地雷バトンの回答。
拾う、拾わないはご自由にドゾー。

2009.02.10 Tue l バトン回答 l コメント (2) トラックバック (0) l top
こんばんはー、しらたきですー。

子供の頃からよくゲームソフトを買いに行っていたディスカウントショップが
先日、閉店してしまいました。建物の老朽化のためだそうです。
新品を激安価格で売ってくれる良い店だったのですが……残念です。

最後に「ワンダと巨像ベスト版」を買ってきました。
以前は知人に借りてプレイしたので、手に入れることができて嬉しいです。


そうそう、ウェブ通販でXbox用のアーケードジョイスティックを買いましたー。
これでスト4をやれるぜー! 早く発売日にならないかなあ。




ファミコンウォーズDSを最近やってないアナタへ。



私もやってません!(ヲイ
飽きたという訳ではなく、単に別のゲームをやっているから、なのですが。

でも妄想は日々行なっていまーーーーーすっっ!

ここでひとつ謝罪を。
ビリーが主役的なお話をひとつ超短編漫画で書こうとして、数週間
悩み続けたのですが、どうもオモシロイものにならないので
没にしてしまうことにしました。

でも、ビリーが主役の妄想を発表したい気持ちはあるので、以前に
話が壮大になりすぎて没にした妄想を掘り返して
ひとつ文章にしてみようかと思います。

テーマは「ビリーがレッドスターを離れた本当の理由」です。

拙い妄想ですが、どうぞ、お付き合いの程よろしくお願いしますー。


イードミも随時妄想中です!
面白いネタがあればぜひ教えてくださいねー!

ちなみに私がいまイードミで妄想してるシチュエーションは……
夏コミで描くかもしれないので秘密でーす!w
もう! 困ったイーグルかわいいっ!w

私も負けずに叫ぼう!
イーグルかわいい!
イーグルかわいい!
サーシャのつもり
サーシャに見えなくなってしまったorz
いつもおんなじようなポーズになっちゃうなあ。しょぼーん。


追記でバトン回答。
拾い食いしたやつです。


2009.02.05 Thu l バトン回答 l コメント (0) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。